十三人妻風俗のあれこれ

大阪の十三にある人妻風俗店で遊んだ女王様は顔面騎乗位をしてくれた。
もう息なんか全然出来ない。
押しつぶしてくるお尻の重さに、首の骨だって折れてしまいそうだ。
それでも、女王様の陰部をなめようと必死に舌を伸ばした。
女王様はそれに反するように、どんどん聖水を僕の口に流し込んでくる。
僕は最高潮に勃起した。
勃起しながら泣いていた。
僕はこの味を知っている。
ずっとず〜っと探し求めていた僕の女王さまの愛液の味だ。
泣いているのがバレないようにしなければと思った。
大丈夫、聖水まみれの顔面だから分かるはずがないと思って、ひたすら泣き続けた。
女王様も手を緩めず、どんどん僕のチンポを責め立ててくる。
ついに我慢出来ないと思ったところで女王様が騎乗位をしてくれた。
多分、2秒も持たなかったと思う。
女王様の中に入った瞬間射精した。
僕は堪えきれなくなり、出来る限り声が出ないようにして泣いた。
女王様も泣いているのが伝わってきた。
そのままどれくらい泣いたか分からないくらい二人で泣いた。
お互いが落ち着くと、女王様は目隠しをとって、笑ってくれた。
だから僕も笑うことにした。
そして僕はあのときと同じように、女王様の陰部がきれいになるように必死でなめ回した。

あれは冬でした。
十三の人妻風俗店で働いている私は寒いなーと思いながらお部屋に行ってノックをすると、「どうぞー」ってさわやかな感じの声がして、どんな人だろうと思って部屋に入るともう大変。

全裸で細身なのにおちんちんはビンビンで、もう準備万端って感じでした。
あぁ、これはヤバイとこのとき思って、とにかくシャワーをと言おうと下瞬間、スカートのなかに手を入れられて、手マンとクンニ。
あんまりにも急だからビックリしちゃって、じゃあもう私も全裸にと思ったらそのままチンチンがずぶずぶって私の中に入ってきてすぐに中出し。
はやいなぁと思って驚いていると、そのまま腰をもう一度振り始めてもうなんか連続でそんなに興奮して貰えると嬉しくなっちゃったら気持ち良くなってきちゃって、結局そのまま120分のコースぜーんぶ挿入。
色んな体位で楽しんで、1回も抜かずに中出し回数合計6回。
エッチが終わって初めてチンチン抜いた時に精子が考えれないくらいでてきて、ジャンプしてもどんどん溢れてきて、二人で笑っちゃいました。
もうどうにも、セックスがしたくてたまらなかったそうです。
こんなプレイしてるんだから、そりゃそうですよね。